ヒューマンルネッサンス研究所 / Human Renaissance Institute

未来に向けた「学び」に関する調査研究

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ウェブサイト「てら子屋」

国内外の魅力的な学びの場や、HRI主催の小中学生向けワークショップ「てら子屋」の活動内容等について紹介しています。 >>こちら

機関誌「てら子屋」

てら子屋vol.11
学校と家庭の間に、子どもたちが育つ場がある。学校と家庭では気づかない、子どもたちの顔がある。-「アフター・スクール」という時空間にこそある学びの場に焦点を当てた。
てら子屋vol.10
「人間らしさ」とは何だろう?「子どもが学び、育つ」とはどういうことだろう?-「人間らしさ、子どもらしさ」という子どもや学びの原点再考と、「学びのフロンティア」事例の紹介を中心に、学びの場の未来を展望する。
てら子屋vol.9
今号のテーマは「学び舎の周りに見つける学び」。「プレーパーク」「塾」「私のしごと館」「キッザニア」「子どもがつくる街: ミニ・ミュンヘン」など、学校の外にあるさまざまな場に焦点をあて、 学びの場の未来を探る。
てら子屋vol.8
学校にしかできない学び、学校の外でこそできる学び、学びの場=学校とは限らない。子どもたちの学びたい気持ちをさまざまな場につなげ、さまざまな場で受けとめること、そんなやりとりが必要とされている。「学びとコミュニケーション」をテーマに、学校内外の学びの場の未来を考える。
てら子屋vol.7
学力低下や教育不安をあおる情報がはんらんする中、自然、科学、アート、それぞれの学びの現場で実践を進めるみなさんのご協力を得て、地に着いた「学びのこれから」を展望する。
てら子屋vol.6
「流れる」というテーマのもとに取り組んできたてら子屋の1年間の活動を振り返るほか、国内外の魅力的な学びの場についてレポートし、豊かな学びの場のあり方を模索する。
てら子屋vol.5
新たな試みとして実施したキャンプ型プログラムの成果を振り返るとともに、先進的な学びの場や活動事例をレポートし、「学び」という行為の本質を考察する。
てら子屋vol.4
「光」と「音」をテーマにしたサイエンスワークショップの成果をレポートする。また、日本とオランダで実施したアンケート調査の結果をもとに、子どもが「自律した大人」へと成長していくプロセスを考察する。
てら子屋vol.2
「『風』ってなんだろう?」をテーマとして実施したサイエンスワークショップの成果を、参加した子どもたちの声とともにレポートする。
てら子屋vol.1
「つくってあそぶ、ワークショッププログラム」「聴いて感じる、コンサートプログラム」「聴いて活かす、フォーラムプログラム」、3つのプログラムの成果をレポートする。>

機関誌「未来への学校」

未来への学校
未来に向けて学校に期待される役割、課題とは?日本・スウェーデンで調査を実施し、両国の比較を交えて考察する。