1. 海の壁(藤崎慎吾) 2. 貝の風景(盛口満)
1st step 「見る」×「知る」 はるかなる旅へのプロローグ 2nd step 「探す」×「感じる」 北の大地で地球と宇宙の謎に迫る 3rd step 「表す」×「残す」 知識を整理し、理解を深める 冒険と発見と感動と〜参加者感想文
1. 違和との遭遇(盛口満) 2. 文化としての科学を楽しむ(縣秀彦) 3. 総合学習がおもしろい(布施英利)
1. 知識と知恵をつなげて広げる「ひとはく」: 兵庫県立 人と自然の博物館 2. 自然観察会やイベントなどに境内を開放: 法然院&森のセンター 3. 自在に回遊できる開放感あふれるミュージアム: 金沢21世紀美術館
<森>継続と、新たな試みと <春>「?」と「へぇ〜」の自然な連鎖 <理>小さな科学者たち <音>「弦楽器」って何だろう?
1. 野生・感性・知性(中間真一) 2. 台風がやって来た(大西琢也) 3. 『てら子屋』の可能性(松丸敏和)
1. 究極のクラシック(布施英利) 2. 食卓の骨(盛口満) 3. 科学を楽しむための想像力(渡辺政隆)
1. 若者の学び(三浦彩子) 2. ゆとり教育の実現を考える(中間真一)
1. サイエンス・コミュニケーションのチャレンジ(葛西奈津子) 2. ヨーロッパのチルドレンズ・ミュージアム(大橋由紀) 3. 小さな写真家たちがとらえた「風景」(魚住早智子)
てら子屋2003冬の講演会: 夢はひろがる、宇宙のかなたへ
巻頭:森で学んだ あること、ないこと (小森谷浩之,大西琢也,中間真一)
1. 解剖のススメ(布施英利) 2. 博物館で出会う子どもたち(松丸敏和)
1. NPO法人ニュースタート事務局 2. 丸の内シティキャンパス 3. 平塚市美術館ワークショップクラブ 4. 考察「学び」という場の本質
1. 松下電器産業 2. 横浜市教育委員会 3. 森美術館 4. 山形県大江町教育委員会
ワークショップレポート:微生物は働きもの (協力:協和発酵工業(株)東京研究所)
1. 何でも自分でやってみよう(松丸敏和) 2. 参加者作文 わくわく・どきどき・きらきら 3. 「経験」は大きな宝物。(大西琢也)
小さな写真家たちの写真展: ファインダーをとおした子どもたちの心象風景
こころのバリアフリーは、あたりまえの生き方(松江美季)
Terra Club: てら子屋だより